【ダイセル・エボニック株式会社】世界3大プラスチック展示会 『K2019』に突撃取材!

Guten Tag(グーテンターク)! PlaBase編集長の松本です。

K2019突撃取材は今回で最終回! ラストを飾るのは、ダイセル・エボニック株式会社です。

ダイセル・エボニック株式会社、ドイツのヒュルス社(現エボニック社)とダイセル株式会社(現株式会社ダイセル)の合弁企業として設立。ナイロン(ポリアミド)12やPEEKなどエンジニアリングポリマーを開発するメーカーです。

同社はK2019の後、2020年2月には透明高機能ポリアミド「トロガミドCX」の生産能力を増強。生産能力は従来の2倍になったとのことです。

K2019では、エボニックのブースで、日本人の顧客を対象に接客。会期中には、自動車業界向けの新製品発表もしていました。

詳細は、動画取材本編をチェックです!

☆Kショーとは:ドイツのデュッセルドルフで開催した国際プラスチック・ゴム産業展(K2019)、通称「Kショー」では、高機能樹脂、プラスチックやゴム製品、プラスチック関連の加工や検査技術など、プラスチックにまつわるさまざまな製品・技術を展示しています。

<本件の問い合わせ>
ダイセル・エボニック株式会社
マーケティング部 西 直子  info-jp@daicel-evonik.com

過去のKショー突撃取材も併せてご覧ください。

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PlaBase編集部
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